シンポジウム ※日英同時通訳付 |
第1回「メタボリストが語るメタボリズム」戦後日本の復興や経済成長とともに歩みながら、新しい建築や未来都市を志向したメタボリズム。その黎明期の熱気や発展の軌跡、現在の建築との関連を、メタボリズム運動の中心を担った人たちや関係者の証言から振り返ります。出演者: 栄久庵憲司(インダストリアル・デザイナー)、神谷宏治(日本大学名誉教授)、菊竹清訓(建築家)、槇 文彦(建築家) モデレーター: 内藤 廣(建築家) 第2回「メタボリズムという政治」メタボリズムは建築家だけでなく、官僚や企業人も巻き込んだ運動体でした。時代が大きく変わった現在、建築や建築家が社会を作り替えていくことはできるのでしょうか。メタボリズムの思想や彼らの活動から、その可能性を探ります。出演者: 東 浩紀(作家、批評家)、レム・コールハース(建築家)、御厨 貴(東京大学先端科学技術研究センター教授)、ネイダー・ヴォスーギアン(キュレーター、都市論者) モデレーター: 八束はじめ(建築家、建築批評家、芝浦工業大学教授)
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その他、シンポジウム、トーク・セッション、ギャラリートーク、ファミリープログラム、アクセスプログラム、学校プログラムなど多数予定しています。
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