RELATED TOPICS |
|
|
フェスタ・ラティーナ
アーティストプロフィール 加々美 淳
ギタリスト、ヴォーカリスト、作曲家。ボストンのバークリー音楽大学、ロンドン王立音楽院で学んだ後、ブラジル国立マルセイロ音楽院に入学。ブラジル民族音楽の研究に取り組むかたわら、サンパウロやリオデジャネイロでライブ活動後、ショーログループ、エポカ ヂ オ ウラら著名なアーティストと共演後、1985年帰国し、日本で音楽活動を開始。のちに音楽で旅をするというFM放送の番組で、サンバ特集およびショーロ特集したものは、民放連の最優秀番組に選ばれる。
|
|
|
|
 |
|
|
Panorama Steel Orchestra / パノラマ・スティール・オーケストラ
日本を代表するスティールパン奏者として、またはコンポーザーとして、トニーニョ・オルタ、LITTLE CREATURES、小野リサ、小西康陽などを初めとした様々なアーティストと音楽制作を行う原田芳宏率いる35 人編成、日本初のプロスティールパンオーケストラ。
|
|
|
|
 |
|
|
CATIA / カチア
生粋のカリオカ(リオっ子)で、現在 はパリを拠点にヨーロッパのジャズ・サーキットを 中心にワールドワイドな活動を続けている。
|
|
|
|
 |
|
|
Neguinho da Beija-Flor / ネギーニョ・ダ・ベイジャ・フロール
ネギーニョ・ダ・ベイジャ・フロールは、人気サンバ・チーム「ベイジャ・フロール」の声として、32年間ボーカルを務めてきた。1991年、その年のベスト・サンバ・シンガーとしてシャープ賞を受賞。これまでに22 枚を越えるCDをレコーディングしており数々のヒット曲がある。ブラジルを代表するシンガーとして、これまで、フランス、ドイツ、イタリア、ポルトガルをはじめ、世界各地で公演を行っている。
|
|
|
|
 |
|
|
Luna de Tango / ルナ・デ・タンゴ
本場アルゼンチンのダンサーと、世界トップレベルの日本人ダンサー。国境を越えめぐりあった、奇跡のタンゴダンスチーム。
《ダンサー》22&アコウ、リョウコ&トモヒサ
|
|
|
|
 |
|
|
会田桃子タンゴ・クアルテート
会田桃子:桐朋女子高等学校音楽家を経て、桐朋学園大学音楽学部卒業。在学中アジアユースオーケストラの米国ツアーの参加し、国連大使館、ホワイトハウスで、コンサートマスター及びコンチェルトのソリストを務めた。在学中よりアルゼンチンタンゴに興味を持ち、卒業後、「小松亮太&タンギスツ」のメンバーとなり、国内外でのコンサートで活躍。のち、自身率いる「クアルテート400」「セステート600」での活動など、アルゼンチンタンゴの演奏、及び作曲、編曲に力を入れている。日本を代表するバンドネオン奏者である京谷弘司氏や、アルゼンチンで今若手ナンバーワンとされてるタンゴヴァイオリン層奏者ラミーロ・ガジョとも共演。
《メンバー》会田桃子(ヴァイオリン)、鈴木崇朗(バンドネオン)、熊田洋(ピアノ)、東谷健司(ベース)
|
|
|
|
 |
|
|
TANGO XXI / タンゴ・ヴェンティウーノ
ファン・ギダを中心に、21世紀に相応しいタンゴを表現すべく2000 年に形成されたアルゼンチンタンゴ・ダンスのグループ。
《ダンサー》Juan Guida (ファン・ギダ)、Martin Choren (マルティン・チョレン)
Diego Malvicino (ディエゴ・マルビチーノ)、Joanna Fijal(ジョアンナ・フィジャル)
Agata Jargilo (アガタ・ヤルギウォ)、Maia Glickstein (マイア・グリックシュタイン)
|
|
|
|
 |
|
|
京谷弘司タンゴデュオ
京谷弘司:今は亡きアルゼンチン・タンゴの巨匠アストル・ピアソラから「近い将来アストル・ピアソラのライバルとなるコウジへ!素晴らしい音楽に乾杯!」と喜びのメッセージを受けた日本が誇るバンドネオン奏者。京谷弘司は若くしてタンゴの世界に入り、わずか20歳で日本のタンゴ史に残る楽団である早川真平とオルケスタ・ティピカ東京の第一バンドネオン奏者となり、常に第一線で活躍し、その卓越した演奏力は本国アルゼンチンでも知られる存在となっている。
《メンバー》京谷弘司(バンドネオン)、淡路七穂子(ピアノ)
|
|
|
|
 |
|
|  |
|
|
【特集】ラテンサマー in 六本木ヒルズ
|
|
|
 |
LATIN SUMMER IN ROPPONGI HILLS
フェスタ・ラティーナ |
| くわしくはこちら |
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
ペルー沖地震被災者救援のための募金活動について
|
|