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| 展覧会開催と同時に行われるパブリックプログラムの数々。シンポジウムを始め魅力的なプログラムが期間中 随時行われています。
ぜひ、「聞く」鑑賞方法もお楽しみください。
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UBS展レクチャーシリーズでは、コレクションやアートマーケットといった視点からアートを取り巻く環境の内実に迫ります。
第1回 「アートは心のためにある」
日時:3月10日(月)19:00~21:00
出演: 岡田 聡(精神科医、コレクター)、高橋龍太郎(精神科医、コレクター)
第2回 「私だけのコレクションとは?」
日時:3月16日(日)14:00~16:00
出演: 西高辻信宏(太宰府天満宮 権宮司)、宮津大輔(サラリーマン・コレクター)
会場: アカデミーヒルズ49(森タワー49階)
定員: 各回150名(要予約)
料金: 一般¥1,000 学生・MAMCメンバー¥500
予約開始: 2008年1月22日(火) 10:00 |
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出品アーティストが自作について語ります。
第1回 「芸術のココロはどこにある?人間のココロはどこにある?」
日時:2月9日(土)14:00~15:30 ※ 終了いたしました。
出演: 森村泰昌 |
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第2回 「爆発は芸術か!?」
日時:2月11日(月・祝)14:00~15:30 ※ 終了いたしました。
出演: 畠山直哉 |
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第3回 「見るためには闇が必要だ」
日時:2月16日(月)14:00~15:30 ※ 受付終了いたしました。
出演: 宮本隆司 会場: 森美術館53階展示室内
定員: 各回100名(要予約)
料金: 無料(別途展覧会チケットが必要です) |
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企業ブランディングは日本でも1980年後半に浸透し始めました。グローバル社会を迎え、企業買収も珍しくない今、新しい形でのブランディングが求められています。このような時代に、現代アートのコレクションを通して企業ブランドの構築を図ることにどのような効果があるのでしょうか。本シンポジウムでは、UBSをはじめとした企業のアート戦略を紹介し、ブランティングにおける現代アートの活用法を探ります。
出演:
福武總一郎(株式会社ベネッセコーポレーション代表取締役会長 兼 CEO)、ジャン=クリストフ・アマン(UBSアートコレクション・アドヴァイザリーボード)、ペトラ・アレンズ(UBSアートコレクション・コレクションエグゼクティヴ)、南條史生(森美術館館長)
日時: 2008年2月4日(月)19:00~21:00 ※ 終了いたしました。
会場: アカデミーヒルズ49 タワーホール(森タワー49階)
定員: 350名(要予約)
料金: 一般¥1,000 学生・MAMCメンバー¥500 |
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