六本木ヒルズ自治会について

安全安心・コミュニティ・地域貢献を柱に活動する、六本木ヒルズ自治会についてご紹介いたします。

設立目的

六本木ヒルズを、安全で安心、快適な街にするために、毎月の清掃ボランティア「六本木クリーンアップ」や春まつり・盆踊り、震災訓練などを積極的に行い、ヒルズ内の住人同士のコミュニティを育み、更に近隣町会とも連携し、文化的で国際性豊かな街づくりを推進していくことを目的に、設立されました。

自治会活動3つの柱

「安全安心活動」・「コミュニティ活動」・「地域貢献活動」・・・これが自治会活動の3本柱です。 緊急時に備えて密度の濃いコミュニティを作り、ヒルズを含めた麻布・六本木エリアの活性化に貢献し、安全安心な街づくりを行っていくことが自治会の目的。そして、その活動を支えているのは、自治会員一人ひとりの参加です!

安全・安心活動

六本木ヒルズ震災訓練

  • 「逃げ込める街」を目指して毎年3月に災害時に備えた訓練を繰り返しています。

地域貢献活動

六本木クリーンアップ

  • 楽しみながら行うエコ活動。交流も魅力の一つです。

コミュニティ活動

年間を通して、様々な活動を展開。

  • 1月 新年会
  • 4月 春まつり
  • 8月 太極拳 盆踊り
  • 9月 神輿 お迎え
  • 10月 東京国際映画祭 ハロウィン

プロフィール

名称 六本木ヒルズ自治会
会長 原 保
設立年月日 2004年5月24日
問い合わせ先

六本木ヒルズ自治会事務局

住所:港区六本木6-10-1

電話:03-6406-6383

会長挨拶

六本木ヒルズ自治会 会長 原 保

「六本木ヒルズに自治会があったの?」と驚かれる方も多いでしょう。

当自治会は、六本木ヒルズ内の居住者やオフィスワーカー、店舗や施設の従業員が中心となって、六本木ヒルズの地域コミュニティを育て、文化的で国際性豊かな街づくりを推進していくことを目的に、2004年に設立されました。

年間を通して開催するイベントや会合、毎月のボランティア活動への参加を通して、住む人、働く人が一緒に街づくりを行っているのが、この自治会の特徴です。また、我々の役割はヒルズ内に留まらず、近隣町会・商店街さんと一緒にタックを組んで、六本木の街全体を盛り上げていくことだとも考えています。

まだまだ新米の自治会ですが、六本木ヒルズを訪れる人を、最高のおもてなしの心でお迎えできる、日本一の自治会を目指します!

組織・役員

組織構成

【理事】

会長 原 保
副会長 森 浩生、仲江 伯倫、石井 源太郎
渉外部会長 鈴木 榮一
環境美化部会長 原 勝
総務厚生部会長 牛山 直人
交通安全部会長 仲江 伯倫(副会長と兼務)
健康・美容部会 山中 祥弘
防犯・防災部会 福井 克己
コミュニティ部会長 伊藤 春日

【監事】

國分 昭治
木内 二朗

会員構成

六本木ヒルズ内にお住まいの方、六本木ヒルズ内施設従業員、店舗従業員、オフィスワーカー