ROPPONGI HILLS
GOURMET RESTAURANT

串の坊

串揚げ/串カツ

贅沢素材を贅沢に使用
プレミアムな唯一無二の串カツ

カジュアルなイメージのある串カツの常識を覆す、プレミアム串カツの名店。カウンター前のテーブルには幻想的にライトアップされた気鋭の工芸作家・安田泰三氏によるガラスのオブジェが真正面に見えるシートもあり、眼福と口福が同時にやってくるスペシャルな空間です。メニューは次々と串カツが供されるコース。好きなタイミングでストップをかけられるので、会食相手にストレスを感じさせることなく、空腹具合に合わせ楽しむことができます。日英バイリンガルで記されたオーナーの著書「kushinobo」を参考にすれば、外国人接待も万全。

お座席

テーブル席(4〜6席)

正面に見えるオブジェはオーナーがこの作品と出会った時に「この作品に相応しいインテリアの店舗を作りたい」と刺激をうけ、六本木ヒルズ店の改装を決意するきっかけとなったもの。インテリアデザインは森田恭通氏。

ボックス席(4〜6席)

パーテーションの仕切りも高く、プライベート感が保たれたボックス席。揚げ油の香りが気になるというゲストを迎える会食にはこちらのスペースがオススメです。串カツはカウンター同様に小気味良いテンポで供されます。

PICK UP

ミュージアムピース級の安田泰三氏のオブジェは店内各所に。富山県富山市にアトリエを構える安田氏の作品は柔らかさと力強さを兼ね備えた作風が魅力。

インテリアには串カツの串を108本入れ、ライトアップされたオブジェも。人間の煩悩の数と言われ、除夜の鐘の数とも同じ「108」にちなんだもの。

カウンターは7m30cmの檜の一枚板。テーブル席、ボックス席のテーブルも同じ檜で作られているので店内のデザインに統一感が感じられます。

メニュー

ヒット曲から着想した
贅沢メニューで話題を盛り上げて

季節によって変わる串カツだけでなく、食材や仕込みに趣向を凝らしたスペシャル串など約40種前後を用意。コースのほかにも1本ずつお好みで加えることができます。うずらの卵を半熱にして瞳に見立てて揚げ、キャビアを乗せた「二億四千万の瞳〜平成Ver」や子持ち昆布にウニをたっぷり乗せた「子持ち昆布馬糞雲丹」などはテーブルに登場すると歓声が上がる人気メニュー。グラスシャンパーニュには通好みの「アンリ・ジロー エスプリ」(¥2,200)もラインナップ。ほか、日本酒20種・ボトルワイン40種ほどが常時揃えられています。

店舗データ

電話番号
03-5771—0094
エリア
ウェストウォーク5F
住所
東京都港区六本木6-10-1
営業時間
【平日】ランチ 11:00-15:00(L.O.14:30)
【平日】ディナー 17:00-23:00(L.O.22:00)
【土日祝日】11:00-23:00(L.O.22:00)
定休日
無休
席数
47席
個室
なし
URL
https://www.roppongihills.com/shops_restaurants/restaurants/00297.html
外国語対応
英語メニュー用意
対応可能な
メニュー
アレルギー対応 一部可
ベジタリアン対応 一部可
ハラル・宗教メニュー対応 一部可
下見
対応可
配車
不可
貸切
不可
請求書
支払い
不可