2025年12月26日(金)~2026年2月22日(日)
六本木ヒルズの冬の風物詩、バレンタインシーズンまで期間を延長
2025年12月3日(水)~ 2026年3月29日(日)
「時間」をテーマに、全21組のアーティストを紹介。各作品に現れるさまざまな時間の交差をとおして、日本のアートを多角的に見つめ直します。
2025年11月22日(土)~2026年3月1日(日)
世界を巡回し54万人を突破した「マチュピチュ展」。ペルー国外初貸し出しの至宝を含む、約130点の文化財が東京・六本木に集結。
2026年1月23日(金)~3月15日(日)
六本木ヒルズより、名店のシェフやパティシエが腕を振るう至高のチョコレート&スイーツをご紹介。大切な人への感謝を込めたギフトにも、 自分へのご褒美スイーツにも、ぴったりな商品をお届け。
六本木ヒルズのファッションの魅力をより深く伝える特別なコンテンツ。
家族や恋人、友人など食事をする相手やシーンに合わせて、個室やコース内容などを簡単に検索し、安心して食事をお楽しみいただけます。 大切な人とのひとときに 六本木ヒルズ 美食WEB
森美術館
2026年1月24日(土)~3月22日(日)
東京シティビュー
森アーツセンターギャラリー
2026年2月6日(金) 公開
2026年2月20日(金) 公開
2026年2月13日(金) 公開
2026年2月27日(金) 公開
2026年1月5日(月)~3月31日(火)
グランド ハイアット 東京
2026年1月7日(水)~3月31日(火)
2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)
2026年1月9日(金)~2月28日(土)
2026年1月10日(土)~3月31日(火)
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少し冷たい風が吹く屋上庭園では、ススキの穂のまわりにはアキアカネが舞い、深まりゆく秋の気配を感じるようになりました。
夏の終わりに、豊かに実った稲の稲刈りが行われます。鍬を使った作業は、初めはおっかなびっくり、でもだんだん力強く稲束を刈り取ってゆく子どもたちが、なんだか頼もしく見える秋の始まりの風景です。
刈り取ったあとの稲は10日間ほど陰干しし、 その後脱穀(だっこく)。昔ながらの足踏み脱穀機のペダルを、子どもたちが力強く足で漕ぎ、乾燥した稲束からモミを落とします。
この畑では夏と冬に大きく分けて野菜を育てます。9月になると冬野菜の植付けを始めます。コンパニオンプランツを意識して種類を選定するなど、薬を使わずに虫の被害を食い止める努力もしています。
屋上庭園のヤゴが大人になったのでしょうか。しっぽまできれいな茜色の赤トンボ。稲穂のまわりをスイスイ飛んでいます。
ファウンテングラスという名前のすすきの仲間で、和名がまだない日本では珍しい品種。
春 夏 秋 冬